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タイトル通り、冬コミの時に写した写真などを。

夕暮れの中へと帰る参加者
夕暮れに向かって歩む参加者たち。3日目の終了後、これから家へ帰る者、どこかの宿へと泊る者、打ち上げのために居酒屋などへと向かう者…。

2009年最後の落日
3日目=12月31日なので、この夕暮れが2009年の最後の日の入り。

夕闇に沈むお台場
お台場が夕闇に沈んでゆく。次に日の光が差す時には、年が改まっている。

…また来年!
自分以外にも、この夕焼けのシーンを写そうとカメラを構えた人たちが多くいた。確かに、いい光景だ。
来年も、こういう光景が当たり前に見れますように…。

ガラスの向こうの落日
ガラスの向こうに沈む夕日。何人か人がいるのだが、確かこの時間にはもう水上バスは営業を終了しているはず…。

暗闇の中、初日の出を照り返すビル
年が改まって、まだ日が出ないうちに宿屋から外に出て、夜明け前の街を写そうとした。
東の空はもうそろそろ明け始めて来る頃だったが、西の空と、日の光がまだ届かない路面はまだ闇に沈んだままだった。ただ、西の方に聳える、ビルの東側壁面を除いては…。
さながら、そこだけ、日の光でライトアップされているかのように…。

…まあ、色ノイズが多いけど、そこは容赦してください、ということで。
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